

ホームページの利便性を向上させるには、WEBシステムを導入することです。
管理作業を便利にするだけではなく、スタッフ同士の情報共有、経費節約にも繋がります。
ホームページは、媒体の性質上、更新せず放置できるページは一部を除きほとんどありません。HTMLという言語だけでレイアウトを含むすべての構成を成していた従来とは違い、現在ではCSS=スタイルシートを使用したレイアウト構成が基本となっています。

技術を持ち合わせていない場合、更新は外部に依頼することになり、その度に決して安いとはいえないコストがかかります。
更新システムを導入することで、専門知識や特定のソフトを持たない人でも、サーバに設置された専用管理画面から簡単にご自分でホームページを更新して、更新費用を削減できます。
この他、WEBシステムは、顧客管理・見積請求書・案件管理など、業務作業の面倒な手間を軽減するようデータ処理を簡単な作業にしてしまう業務システムにも利用できます。ホームページ訪問者が入力したデータと連携すれば、大幅に入力作業を軽減できます。
Relisy(レリシー)では、そういったWEB上で動作するシステムを一から構築することが可能です。
面倒な作業のまま、高い更新費用を払い続けて、諦めてしまう前に一度、お気軽にご相談ください。
また、お問い合わせフォームなど頻繁に使用される人気のシステムをお求めやすい価格で既製品化(パッケージシステム)していますので、導入してみた後に、独自の機能を追加して、ご自分にぴったりのWEBシステムに組み替えて行くこともできます。
お手軽に導入してみるならセットプランがおすすめです。


また、これら情報をマイクロソフト社の表計算ソフト「エクセル」などで閲覧・編集が可能なCSV形式のデータとして出力する機能を付加することで社内での情報管理も容易になります。
見かける
見積り書、請求書、納品書の情報管理をWEB上で行い、Adobe社のPDF形式(印刷にもメールに添付も便利!)で発行可能なシステムです。
多くのサイトでも利用されているWEBフォームです。