





お客様にホームページ制作をご依頼いただくからには、
「良いホームページ」に仕上げる。
これは、当たり前のことです。
では、「良いホームページ」とはどのような
ホームページでしょうか。
ビジュアルが心地いいホームページ。
更新のしやすいホームページ。
情報を吸収しやすいホームページ。
アクセス数の多いホームページ。
など、無数にあげられます。
WEBの業界では、毎日いろいろなホームページが次々とアップされています。
しかし、単に「ビジュアルが心地よいホームページ」や、
「更新のしやすいホームページ」だけでは「良いホームページ」とは一概にはいえません。ホームページの評価はホームページに訪れるお客様(ユーザー)の判断に委ねられるからです。
「良いホームページ」は、どこか一部だけが突出して優れているだけでは生まれないものとRelisy(レリシー)では考えています。コンセプトやプラン、デザイン、構成、システム、全ての側面でユーザーに対する配慮をまず優先させて構築していく必要があります。
Relisy(レリシー)は、まずターゲットとなるユーザーを理解し、その上で伝えたい情報がしっかり伝わる構成を考えカタチにしていきます。ホームページが広告媒体としての本来の機能を発揮できるよう「あたり前」のことに真正面から取り組み、作り手のエゴではない、ユーザーにとって+αとなるスパイスを盛り込み、少しでも多くのユーザーに「良いホームページ」と評価されるよう、伝わる・伝えるホームページ制作を大阪を中心に行ってまいります。
